アンフォルム鍼灸整骨院
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検査機器


1.東洋医学的検査(弁証論治)
東洋医学の診断は四診に基づいて行われます。
四診により得られた情報からコンピューター分析を行い総合的分析から『証』(中医学的診断名)
導き出します。
 

東洋医学診断ソフト『弁証論治』

  STEP1
 
四診など情報データーを入力します。

  STEP2

情報データに基づき患者さんの
全身状態の歪みを質と量で示す。
弁証結果とその推奨方剤を示します。 

  STEP3 弁証の根拠

漢方医学に論理性がある限り、結果が
得られた背景には根拠となる症候・所見が
あります。また根拠が示されない限り、
結果の是非を判断することもできません。
そこでこのシステムでは「証」の
判定結果の根拠となった症候・所見と
その根拠の重みを示します。

  STEP4 患者履歴のデータベース機能

過去のデータを蓄積し必要なときに
瞬時に呼び出すことも出来ます。
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2.西洋医学的検査
 整形外科的徒手テストの他にUSA製診断コンピューター(インサイトミレニアム)を使った
皮膚筋電計検査、皮膚温検査等を行います。
 
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コンピュータ複合分析装置『Insight Millennium(インサイトミレニアム)』
 全国でも数少ない米国製のコンピューター分析装置、インサイトミレニアムを取り入れ、
客観的データに基づく治療を心がけています。
また、このような装置を利用することで関節や椎間板の変形が起こる前に異常を発見し、
予防することが可能になります。
筋肉の働き(表面筋電計)、体表温度(赤外線サーモグラフ)の2分野を客観的に計測し、
分析することで運動神経、自律神経の働き、及び力学的な問題を明確に分析することが可能になります。

 

  皮膚表面筋電計検査
 背骨を支える筋肉の障害のあるレベル(高さ)、状態を知ることが出来それに基づいて治療を行います。
(背骨に付着する背部筋肉の緊張の左右差を検査します)
 
 
 
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  皮膚温検査
 赤外線サーモグラフィーにより各脊柱の自律神経レベルの活動状況を知ることが出来それに基づき
治療を行います。
(赤外線サーモグラフィー (自律神経のバランスを検査します)
 
 
 
検査風景
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